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【きみつフォトラリー】7月のスポット
スポットを巡る際の注意事項
- 撮影場所は厳密に指定していません。対象のスポットであることが写真から確認できれば、撮影位置は問いません。
- イベント参加中の事故やケガ等については一切の責任を負いかねます。
- 対象スポットには、駐車場が用意されていないないものもあります。交通ルールを守り、安全に十分注意してご参加ください。
- 撮影の際は周囲の方の迷惑にならないようご配慮ください。
- 他の参加者や第三者が写り込む場合は、肖像権にご注意ください。
- 小さなお子様は必ず保護者同伴でご参加ください。
- 危険な場所や無理な体勢での撮影はお控えください。
八重原歴史遺産を巡る遊歩道(きみつ20世紀遺産)

八重原歴史遺産を巡る遊歩道は南子安金井崎遺跡(八重原公民館)から三直の車地蔵(日輪寺)までの14ヵ所を巡る片道約4kmの歴史の道です。
駐車場=有(八重原公民館駐車場)
所在地=君津市南子安9-17-2(八重原公民館)
※ルート上であれば、撮影場所はどこでも構いません
九十九坊廃寺阯(君津ふるさとかるた)
7世紀末ごろに創建された、上総国周淮郡(かずさのくにすえぐん)の郡寺に推定されている古代寺院跡です。西側に塔を置いた法隆寺式の配置を想定しており、高さ20m程の三重塔であったと推定されています。
読み札=ロマン誘う 古代寺院 九十九坊廃寺跡
駐車場=有(八重原公民館駐車場)
所在地=君津市内蓑輪191
貞元親王墓(君津ふるさとかるた)
貞元親王(ていげんしんのう)は、近江から持って来た「レンゲ草」の種を人々に与え、これを肥料として米作りの指導を行ったといわれています。
読み札=元気な田んぼとなるように レンゲソウを植えた 貞元親王
駐車場=無
所在地=君津市貞元375
人見神社(君津ふるさとかるた)
人見神社は人見山の山頂にあり、見渡す景色は、「ちば眺望100景」にも選ばれています。毎年7月には「神馬(おめし)」と呼ばれる迫力のある神事があり、大漁と豊作を祈願します。
読み札=のぼり坂 きれいな景色 人見神社
駐車場=有
所在地=君津市人見892
君津市民文化ホール<外部リンク>(君津ふるさとかるた)

「世界のタンゲ」で知られる建築家 丹下健三氏が設計し、平成2年に開館しました。舞台芸術の鑑賞や発表の場として、また市民の集いの場として利用されています。
読み札=ライトアップ わくわくドキドキ 市民文化ホール
駐車場=有
所在地=君津市三直622番地
成願寺堰・しだれ桜(きみつ20世紀遺産)
成願寺堰は、4万平方メートルほどの人工の堰で、多くの動植物の貴重なオアシスとなっています。堰の左手には豪壮な山門があり、それをくぐりしばらく行くと成願寺に到着します。
駐車場=有
所在地=君津市中島1005番地
九十九谷展望公園(君津ふるさとかるた)

紅葉の時期に見られる緑と紅のコントラストや、冬季の雨上がりの早朝に浮かび上がる雲海など、四季折々の表情を楽しむことが出来ます。
読み札=雲海に 朝日輝く 九十九谷
駐車場=有
所在地=君津市鹿野山東天峪119-1
豊英大滝(きみつ20世紀遺産)

豊英大滝は、幅約20m、落差約7.5mと2.5mの2段の滝です。滝の上流と下流は浅く平坦で、広々とした河床では水遊びができます。
駐車場=無
所在地=君津市湯の沢橋下
案内図など、詳しくはこちら!
https://www.city.kimitsu.lg.jp/site/kanko/2295.html
小櫃駅(君津ふるさとかるた)

小櫃駅はJR久留里線の無人駅で、1912年に開業しました。単式ホーム1面1線のシンプルな構造で、周辺は田園風景が広がる静かな地域です。
読み札=田畑の中を 切り分けて ゆっくり走るよ 久留里線
駐車場=有
有線放送電話発祥之地記念碑(きみつ20世紀遺産)

この石碑は、上総地域が全国に先駆けて有線放送設備を施設したことを記念して、昭和48年5月に健立されたものです。
駐車場=有(国保松丘診療所)
所在地=君津市広岡1726番地1
久留里市民プール(君津ふるさとかるた)

久留里市場にある「久留里市民プール」には、25mプールと児童用プールがあります。夏休みには子どもたちや、市内外から訪れる人々で賑わっています。
読み札=るんるんるん 仲間と遊んだ夏休み 心の支えは市民プール
所在地=君津市久留里市場383-1
駐車場=有




