令和8年度 八重原こども体験教室(八重原公民館)
印刷用ページを表示する 掲載日:2026年9月30日更新
令和8年度八重原こども体験教室の様子を紹介します
八重原地区内の小学生(八重原・南子安・北子安・外箕輪小)を対象とした、普段体験できないさまざまな体験を通して、発見する楽しさを学ぶとともに、子どもたちの好奇心を育て、自ら考え行動する力を養うことを目的とした教室です。
年間を通して、全5回の実施を予定しています。
第1回 開校式・ペットボトルロケットを飛ばそう!
日にち:7月25日(土曜日)
今年も八重原こども体験教室が始まりました!
はじめに、青少年相談員の進行で開校式を行い、班ごとに自己紹介とリーダー決めを行いました。
その後、ペットボトルでロケットを作り、外で飛ばして遊びました。どのロケットも空高く飛んでいました。
最後はみんなで冷たいかき氷をお腹いっぱい食べて、大満足の一日となりました。

第2回 生き物を実物大に描く!
日にち:9月13日(日曜日)
今回は、木更津社会館土曜学校講師の直井洋司さんを講師にお迎えして、実物大の生き物を描きました。
2班に分かれて、ハシビロコウとハイイロオオカミを描くことに決まりました。
みんなで協力して作業を進め、立派に仕上げることができました。
どちらも体長約1.5メートル。実物の大きさを体感することができたでしょうか?








