周西公民館の歌「きらめき」の紹介
印刷用ページを表示する 掲載日:2022年4月1日更新
周西公民館の歌
令和3年にコロナ禍における取組として、地域の皆さんから歌詞を募集し、当時の館長の作曲により「周西公民館の歌」を制作しました。
この年の周西公民館地区文化祭の特別企画「秋風コンサート」で披露しました。
周西公民館の歌「きらめき」 歌詞
周西公民館の歌「きらめき」
(作詞:地域の皆さま 作曲:大河原 敏雄 編曲:山崎 智)
1 朝日に輝く 小糸川 春には桜の 散歩道
柔らかな日差しの中 鶯(うぐいす)も鳴きわたり
人と人とのふれあい 笑顔満ちあふれ
明日(あす)もまた来たい 周西公民館
2 ひときわ高い 獅子の山 人見神社に 見守られ
さわやかな夏風の中 木々の緑もまばゆく
ロビーに子どもらの声 元気に響き渡る
共に学び合う 周西公民館
3 木々も色づき 山なみ燃える 富士を仰ぎ見て 立ち上る煙
幾多の文化が生まれ 仲間の思い重なり
手に手を固く取り合って 新たな輪を広げよう
未来にはばたく 周西公民館







