ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 分類でさがす > くらしの情報 > 教育・文化・スポーツ > 活動施設 > 生涯学習・公民館等社会教育関連情報 > 【6月13日(月曜日)から】生涯学習交流センター、君津中央公民館、貞元分館の使用条件等が変わります
トップページ > 分類でさがす > くらしの情報 > 健康・福祉・衛生 > 新型コロナウイルス感染症 > 生涯学習・公民館等社会教育関連情報 > 【6月13日(月曜日)から】生涯学習交流センター、君津中央公民館、貞元分館の使用条件等が変わります

【6月13日(月曜日)から】生涯学習交流センター、君津中央公民館、貞元分館の使用条件等が変わります

印刷用ページを表示する 掲載日:2022年6月13日更新

生涯学習交流センター、君津中央公民館、貞元分館を使用する際はご協力ください

6月13日(月曜日)から、生涯学習交流センター、君津中央公民館、貞元分館の使用条件が変わります。

 公民館をご使用の際は、施設使用にあたっての条件をお読みいただき、引き続き、新型コロナウイルス感染予防対策にご協力くださいますようお願いいたします。

1 施設使用にあたっての条件

(1)感染予防のため十分な対策を講じてください。

  • マスクの着用
  • 手洗い等の徹底
  • 体調確認(検温を含む)
  • 活動する時は、1メートルを目安に間隔を空ける等、「3つの密」の回避を徹底してください。
  • 室内での活動は、30分に1回、数分間程度、ドア・窓等を開けて換気を徹底してください。
  • 物品の共有はなるべく避け、共用せざる場合は、こまめな消毒または洗浄を徹底してください。(特にマイクなど)

(2)対面で行わざるを得ない活動では、最低1メートルの間隔を空け、マスクの着用を徹底し、会話等は避けてください。

(3)ダンス等、接近、接触を必要とする活動の場合は、各活動のガイドライン等も参考にマスクの着用、体温・体調等の健康管理、手指の消毒等の感染症対策を徹底したうえで実施してください。

(4)館内では飲食できません。ただし、ペットボトル等による水分補給と、調理実習や茶道等活動の性質上飲食が不可欠で、黙食、食器等の共用をしないことが徹底でき、試食等最低限の範囲である場合を除きます。

 また、昼食時をはさんで活動する必要がある場合など、やむを得ない時は、黙食を徹底したうえで飲食を可とし、会話をする際は必ずマスクを着用してください。

(5)調理を行う時は、手袋を着用してください。

(6)活動前に「使用者名簿」を提出してください。(使用者名簿 [Excelファイル/15KB]

(7)万が一感染が発生した場合、疫学調査のため保健所等公的機関に「使用者名簿」を提出することに同意してください。

(8)使用終了後は清掃・消毒にご協力をお願いします。

(9)ロビーの利用の際にも上記条件にご協力ください

2 使用できない場合及び活動

(1)「1 施設使用にあたっての条件」に適応できない活動は使用できません
(2)使用者名簿を作成・提出することができない活動・集会等
(3)体調不良者が含まれる活動
(4)館内での飲食(ただし「1 施設使用にあたっての条件」で示した場合を除く)
(5)給湯室の使用

3 マスク着用が困難な活動について(運動や発声、楽器演奏等)

(1)飛沫・感染のリスクを低減するため、次のような対策等を行ってください。

  • 飛沫感染を防ぐため、2メートル以上の身体的距離を空けてください。
  • 対面は避け、横並びでの活動に努めてください。・指導等で対面にならざるを得ない場合は、3メートル以上の身体的距離を空け、必要に応じてフェイスシールドを装着してください。
  • 換気を頻繁に行ってください。
  • 不要な会話や発声を行わないようにしてください。
  • 運動以外の休憩中や、順番を待つ場面等では、マスクを着用してください。

4 定員 

*各施設の定員を守ってください。

定員
室名定員
会議室10130名
会議室10224名
会議室20160名
会議室20230名
会議室20312名
和室120名
多目的ホール130名
会議室30118名
会議室30212名
調理室22名
工芸室24名
和室224名
貞元分館22名

「こっこるーむ」ご利用のみなさまへ

こっこるーむについても再開します。引き続き、新型コロナウイルス感染症防止対策をとるため、利用方法を一部変更しています。

詳しくは、下記の利用案内をご覧ください。

こっこるーむ利用案内 [PDFファイル/311KB]

1日も早く、感染症のリスクがなく、安心・安全にご利用いただくことができ、全館に皆様の笑顔があふれ、笑い声が響く公民館となるよう、今後ともご理解とご協力をお願いします。

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)