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農地法第3条の手続きの方法

印刷用ページを表示する掲載日:2019年8月15日更新 <外部リンク>

農地法第3条の申請書類

農地の権利移転及び利用権の設定をする場合、以下の書類が必要となります。

  • 農地法第3条の規定による許可申請書
  • 土地登記簿謄本
  • 公図
    ※土地登記簿謄本と公図は3ヶ月以内に法務局が発行したものに限ります。ホームページ等から出力したものは認められませんのでご注意ください。
  • 案内図(位置図:許可を受けようとする農地の所在地がわかるもの)
  • 営農計画書(下記書式をご使用ください)
  • 誓約書(下記書式をご使用ください)

ただし、下記の条件によって農地を取得した場合は、書類が異なります。

平成21年12月15日以降に取得したもので

  • 相続(遺産分割、包括遺贈によるものを含む)によるもの
  • 法人の合併等によるもの
  • 共有持分の権利放棄によるもの

農地法第3条の3の規定による届出書を提出してください。

届出は権利取得を知った日から概ね10ヶ月以内に行ってください。また、この届出は権利取得の効力を発生させるものではありません。

なお、申請する内容により別途添付する必要のある書類もございますので、申請前に農業委員会事務局までご相談ください。

農地法第3条関係書式

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