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エコスクールきみつ 大和田小学校の主な活動のご紹介【平成29年度】

印刷用ページを表示する掲載日:2018年2月8日更新 <外部リンク>
 大和田小学校では、児童会・ボランティア委員会を中心に児童・教職員が一丸となって節電・節水の徹底や美化活動、
これからの大和田小の未来を考える総合学習などを行っています。
 
 ボランティア委員会が回収箱を設置し,ペットボトルキャップやテトラパックの回収に積極的に取り組みました。
ペットボトル・テトラパック
ペットボトル回収
 

 節電・節水を呼びかけるポスターを、学校内に掲示しました。
 学級ごとにエコ目標を作成し、「教室を使用しないときや休み時間などは電気を消す。水を出しっぱなしにしない。」など、
こまめな省エネ対策を呼びかけました。
児童作成ポスター
学級エコ目標
 

 先生も印刷する際は、裏紙を使用するなど限りある資源の節約に努めました。
資源節約
 

 児童が考えた、大和田小のエコキャラクター「エコマメ」。
 みんなのエコ意識を高めるために活躍しています。
エコマメ
 

 創立50周年を迎え、より良い校風を求めて「大和田大好きプロジェクト」を実施中。
 学校周辺の環境美化や整理整頓について、児童が意見を出し合い実際に取り組んでいます。
よりよい校風を求めて
よりよい校風を求めて
 

 早朝より児童が学校の落ち葉掃きなどの美化活動に取り組み、校舎はきれいに保たれています。
落ち葉掃き
 

 美化活動によって集められた落ち葉で堆肥を作りました。
堆肥作り
 

 集められた堆肥は、一人一鉢活動によって栽培されたパンジーなど、
大和田小の栽培活動の肥料として活用されています。
一人一鉢
 

 上履きを脱ぐときはきれいにそろえています。
 自分たちの生活環境を整えることも、環境学習の一環と考えています。
上履き