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資源ごみ(ペットボトル)の分け方と出し方

印刷用ページを表示する掲載日:2021年6月1日更新 <外部リンク>

資源ごみになる「ペットボトル」って何?

きれいに洗っていただいた飲料などが入っていたペットボトルは、資源ごみとしてお出しいただけます。

どうやって出すの?

お住まいの地区の「きみつクリーンカレンダー」をご確認いただき、資源ごみ(ペットボトル・容器包装プラスチック)の収集日の朝6時から8時までに資源ごみステーションへ出してください。

カレンダーの表示は<オレンジ色>です。

商品のラベルに次の表示のあるボトルをペットボトルとして収集します。
ラベルにマークがあれば、色、大きさ、形を問いません。

ペットボトルマークの画像


注意!
ペット(PET:ポリエチレンテレフタレート)でできた容器であっても、プラマークの画像マークのついているものは、容器包装プラスチックとなりますので、リサイクルマークを確認のうえ、分別してください。
切断されたペットボトルは可燃ごみとして出してください。

1 ふたを取る

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(ふたの処理)
 ●金属製は資源ごみ(缶)へ
 ●プラスチック製は資源ごみ(容器包装プラスチック)へ

2 きれいに洗って、中をすすぐ

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汚れていると資源になりません。汚れているものは、君津市指定の可燃ごみ袋に入れて、「可燃ごみ」としてお出しください。

3 中身の見える程度のレジ袋等に入れ、資源ごみステーションに出す

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●ラベルやフィルム、大型ボトルの取っ手はついたままで構いません。
●容器包装プラスチックと分けて置いてください。
●軽いのでネットをかけるなど飛散防止の措置を行ってください。

PETボトルリサイクル推進協議会ホームページ

以下URLよりPETボトルリサイクル推進協議会のホームページを見ることができます。参考にしてください。

PETボトルリサイクル推進協議会<外部リンク>