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資源ごみ(繊維類)の分け方と出し方

印刷用ページを表示する掲載日:2021年6月1日更新 <外部リンク>

資源になる「繊維類」って何?

汚れや穴などの開いていない衣類は、資源ごみとしてお出しいただけます。

どうやって出すの?

お住まいの地区の「きみつクリーンカレンダー」をご確認いただき、資源ごみ(紙・繊維類)の収集日の朝6時から8時までに資源ごみステーションへ出してください。

カレンダーの表示は<き色>です。

汚損のない衣類を透明な袋に入れるか、ひもで十字にしばります。

いまげ

収集日が雨の場合は、次回を待つか、透明な袋等に入れ濡れないようにしてください。

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資源ごみとして出せるもの

衣類全般(人が身に着ける衣類全般が対象です)、タオル、ハンカチなど
※ただし、雨ガッパや和服などは資源ごみとして回収できません。

資源ごみとして出せないもの

●破れているもの
●穴のあいたもの
●汚れやシミのついたもの
●カッパなどのビニール製品
●ゴム製品
●革製品
●毛糸
●裁断くず
●ぬいぐるみ
●枕
●防水シーツ
●カーテン
●反物
●ふとん
●毛布
●カーペット
●じゅうたん

このようなものは、可燃ごみとしてお出しください。
なお、シーツなどの大きなものは、折りたたんでひもや針金でしばってください。

また、指定袋に入らないものは粗大ごみとして出してください。