ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

資源ごみ(紙類)の分け方と出し方

印刷用ページを表示する掲載日:2021年6月1日更新 <外部リンク>

資源になる紙類って何?

紙類は、「新聞」・「雑誌」・「ダンボール」・「飲料用紙パック」・「雑紙」に分けて資源ごみとしてお出しいただけます。

どうやって出すの?

お住まいの地区の「きみつクリーンカレンダー」をご確認いただき、資源ごみ(紙・繊維類)の収集日の朝6時から8時までに資源ごみステーションへ出してください。

カレンダーの表示は<き色>です。

品目ごとに分けてひもで十字にしばります。(ガムテープ・梱包用ラップなどは使用できません。)

収集日が雨の場合は、次回を待つか、透明な袋等に入れ、濡れないようにしてください。

新聞紙・チラシ広告

image
●新聞
●チラシ広告

新聞販売店から配られた紙袋に入れて口をしばるか、ひもで十字にしばってください。

※新聞とチラシ広告は一緒で構いません。

雑誌

image

●週刊誌
●漫画本
●カタログ類 など

同じ大きさのものをまとめてひもで十字にしばってください。

※冊子になっているものが対象です。薄くても背の部分を綴じてあるものは雑誌となります。

ダンボール

image

●断面が波形のもの

箱になっているものは開いてひもで十字にしばってください。

※留め金などは付いていてもかまいません。

飲料用紙パック

image

●牛乳やジュースなどの紙製容器

きれいに洗って中をすすぎ、乾かし開いて、ひもで十字にしばってください。(プラスチックの注ぎ口は取り除いてください。)

※内側がアルミコーティング(銀色)は雑紙で出してください。

雑紙

image

●新聞、雑誌、ダンボール、飲料用紙パック以外の紙全般

紙袋に入れて、中身がでないように、ひもで十字にしばってください。
シュレッダーした紙は、透明な袋に入れてください。

資源ごみとして出せないもの

●汚れているもの
●臭いのついた紙箱
●濡れているもの
●プラスチックフィルムやクリップなどが付いているもの
●ティッシュペーパーやキッチンペーパー
●写真
●アイロンプリント紙
●紙製緩衝材
●点字用紙

このようなものは、可燃ごみとして出してください。