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家庭用省エネ・再エネ設備等の導入に補助金を交付します【一部終了】

ページID:0047744 更新日:2022年9月29日更新 印刷ページ表示

君津市家庭用省エネ・再エネ設備等導入促進事業補助金を活用しましょう【一部終了】

 君津市では、家庭における脱炭素の取組を支援することで、地球温暖化対策の推進を図るため、住宅用設備等を導入する方に対し、予算の範囲内において、導入費の一部を補助します。

 ※住宅用太陽光発電システムの設置補助金は、予算額に達したため、今年度の受付を終了しました。

補助対象設備・補助金額

住宅用太陽光発電システム(最大出力が10kW未満)【受付終了】

石油などの化石燃料を使用せず発電するため、地球温暖化の原因とされる二酸化炭素の削減に大きく貢献します。

※既築住宅に限ります。また、エネルギー管理システムまたは定置用リチウムイオン蓄電システムの併設が要件です。

補助金額:最大出力(kW表示で小数点以下第3位を四捨五入)に2万円を乗じた額で、5万円を限度

家庭用燃料電池システム(エネファーム)

ガス中の水素と空気中の酸素を化学反応させて、電気を作り、その際の排熱を使ってお湯を作るため、二酸化炭素を排出しません。

補助金額:システムの設置費(設備購入費と工事費)とし、停電時自立運転機能を持つ機種は10万円、持たない機種は5万円を限度    

定置用リチウムイオン蓄電システム

電気を蓄え、貯めた電気を停電時にも使用することができます。

※住宅用太陽光発電システムの併設が要件です。

補助金額:システムの設置費(設備購入費と工事費)とし、7万円を限度

窓の断熱改修

窓が断熱されることで、冷暖房の効率化が図れます。

※既築住宅に限ります。

補助金額:改修費(設備購入費と工事費)の4分の1とし、8万円を限度

電気自動車

化石燃料を使用しないため、走行時の二酸化炭素排出量がゼロとなります。

※住宅用太陽光発電システムの併設が要件です。

補助金額:自動車の購入費とし、住宅用太陽光発電システムとV2H充放電設備の両方を併設する場合は15万円、住宅用太陽光発電システムのみを併設する場合は10万円

V2H充放電設備

電気自動車を充電する機能と、電気自動車に蓄えた電気を家庭で使用するための機能を併せ持った設備です。

※住宅用太陽光発電システムの併設と電気自動車の導入が要件です。

補助金額:設備の購入費の10分の1とし、25万円を限度

申請受付期間

受付は令和4年5月2日(月曜日)から先着順で行い、土曜日・日曜日・祝日・年末年始を除く8時30分から17時15分までです。ただし、補助金の予算枠に達した時点で、交付申請を締め切ります。

補助の詳細・申請方法

補助の詳細や申請方法は、以下のパンフレットに記載してありますのでご覧ください。

令和4年度家庭用省エネ・再エネ設備等導入促進事業補助金のご案内 [PDFファイル/549KB]

様式

交付申請

交付申請書(別記第1号様式) [Wordファイル/19KB]

補助対象設備の概要(第1号様式別紙1)【交付申請時】 [Wordファイル/19KB]

市税納付状況確認同意書(第1号様式別紙2) [Wordファイル/18KB]

変更申請・取り下げ

変更申請書(第3号様式) [Wordファイル/17KB]

申請取下げ書(第5号様式) [Wordファイル/17KB]

実績報告

実績報告書(第6号様式) [Wordファイル/18KB]

補助対象設備の概要(第6号様式別紙)【実績報告時】 [Wordファイル/19KB]

交付請求書(第8号様式) [Wordファイル/17KB]

その他

 省エネ・再エネ設備等の設置完成写真は、市のPR用に使用させていただく場合があります。

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