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改元に伴う介護保険関係文書の年度等の表記についてのお願い

印刷用ページを表示する掲載日:2019年4月26日更新 <外部リンク>

改元に伴う元号の読み替えをお願いします

 改元日である令和元年5月1日以降の文書は、原則、新元号である「令和」での表記となりますが、事務処理等の都合上、発行される納入通知書等において、「平成」と表記されるものがございます。
 この場合におきましても、法律上の効果は何ら変わることはありませんので、「令和」へ読み替えていただきますよう、お願い致します。また、すでに発行済の介護保険被保険者証等についても同様ですので、皆様のご理解とご協力をお願い致します。

 (読み替え例)
1.「平成31年度」→「令和元年度」
  対象となる通知書等
   ・介護保険料納入通知書
   ・介護保険料納付書
   ・介護保険料督促状
   ・介護保険料過誤納金還付通知書
   ・介護保険料過誤納金充当通知書
   ・その他介護保険料関係の文書など

2.「平成31年」→「令和元年」
 「平成32年」→「令和2年」
 「平成33年」→「令和3年」
 「平成34年」→「令和4年」
  対象となる通知書等
   ・介護保険被保険者証
   ・介護保険負担割合証
   ・介護保険負担限度額認定証