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在宅医療に関する講演会を開催します
認知症になっても「私らしく」暮らすために今から始める「人生会議」〜未来の自分と家族のために今考えよう〜
認知症は、誰でにも起こりうる身近な病気です。認知症になっても周囲の理解と支えがあれば、自分らしく暮らし続けることができます。
一方で、症状が進むと自分の希望を言葉で伝えることが難しくなることがあります。元気なうちから大切にしていることや、これからの暮らし方、受けたい医療やケアについて、家族や信頼できる人と話し合っておくこと=「人生会議:ACP」が大切です。
自分らしく生き続けるためのヒントを、ACP普及研究に取り組まれている望月先生からご講演いただきます。
【日時】
令和8年10月29日(木曜日)
14時00分から16時00分(13時30分から受付)
【会場】
君津市久保2-13-3
君津市立中央図書館 2階 視聴覚室
地図の読み込みに関する問題が発生したとき<外部リンク>
【講師】
医師 望月 崇紘氏(国保小櫃診療所 管理者兼診療所長)
【費用】
無料
【対象者】
原則君津市内在住、在勤の方
市外在住の方はご相談ください。
【定員】
150名
先着順になります。
【申込締切】
令和8年10月23日(金曜日)
【申込方法】
いずれかの方法でお申込ください。
(1)下記QRコード読み取り、またはURLをクリックし、入力画面に必要事項を入力。

申込フォーム
申し込みはこちら!<外部リンク>
(2)申込先へ電話
【申込先】
高齢者支援課 地域包括支援室
電話:0439-56-1732




