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せん定木等の分け方と出し方

印刷用ページを表示する掲載日:2017年4月1日更新 <外部リンク>

「せん定木等」とは、木、竹、草、根などです。

※建築廃材、建設廃材、及び加工品は該当しません。

※木製の加工品や石、砂、金属などの異物が混入しているものは、せん定木等としては出せません。

※キョウチクトウなど毒性のある植物は、せん定木等として出せません。

出し方その1(粗大ごみと同じように出す方法)

ひもでしばって出す方法 

長さ60cm以内に切った幹や枝を1m以内のひもでしばり、「粗大ごみ処理券」を貼って出す。

剪定木等の画像

外周は1m以内に!
長さは60cm以内に!
2束で50kg以内で1点とします。

粗大ごみとして袋で出す方法

30cm程度に切ったものを、透明な袋に入れて出す。(袋は100cm×90cm以内、90リットル袋以内のものを使用)

2袋で50kg以内で1点とします。

 

「ひもで縛って出す方法」と「袋で出す方法」ともに1点860円です。「粗大ごみ処理券」を貼付します。

収集日は各地区に月1回ある粗大ごみの日です。

なお、申し込みは収集日の2開庁日前まで(土曜日、日曜日、祝日、年末年始を除く)にお願いいたします。

出し方その2(清掃工場に直接自己搬入する方法)

長さ60cm程度に切ったものを自分で清掃工場に搬入する。

10kgごとに170円

※ただし全量が50kg以下の場合は、10kgごとに80円

  • 50kgの場合→50kg×80円/10kg=400円
  • 60kgの場合→60kg×170円/10kg=1,020円

搬入できる日は清掃工場の開所日です。(日曜日、年始を除く全ての日)

出し方その3(その他の方法)

30cm程度に切ったものを、指定ごみ袋(可燃ごみ袋)に入れ、一般ごみステーションに出す。

※可燃ごみの収集日の朝6時00分から8時00分までの間に出してください。