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有害ごみ(乾電池)の分け方と出し方

印刷用ページを表示する掲載日:2017年1月27日更新 <外部リンク>

有害ごみって何?

市が指定する有害ごみは、使用済みの乾電池およびボタン電池です。

バッテリー、小型充電式電池(ニカド電池など)は出せません。

販売店に回収してもらってください。

乾電池の画像

どうやって出すの?

不燃ごみの収集日の朝6時00分から8時00分までに、透明の袋または油性マジックで「乾電池」と書いたレジ袋に入れて、一般ごみステーションに出してください。

乾電池は、不燃ごみと分けて置いてください。

透明のビニール袋または「乾電池」と書いたレジ袋に入れて、一般ごみステーションに出します。

小型充電式電池をリサイクルしましょう

小型充電式電池は店頭回収によるリサイクルが進められています。

充電式電池は貴重な鉱物資源を含んでいますので、必ず回収してくれる販売店に持っていきましょう。

電池を良く使うものは使い捨ての電池ではなく、何度も使える充電式の電池(ニカド電池など)を使いましょう。

小型充電式電池の識別マークの画像