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ごみの焼却(溶融)処理により発生する飛灰等の放射性物質量をお知らせします

印刷用ページを表示する掲載日:2019年10月16日更新 <外部リンク>

市内から発生した可燃ごみは、君津地域広域廃棄物処理施設((株)かずさクリーンシステム)で、木更津市・富津市・袖ケ浦市のごみと合わせて焼却(溶融)処理を行っています。

(株)かずさクリーンシステムで、焼却(溶融)処理により発生する溶融飛灰の放射性物質量の測定を行いましたので、その結果をお知らせします。

※平成23年7月から平成26年10月までは、溶融飛灰と併せて溶融スラグの放射性物質量の測定を行いましたので、結果を掲載しています。

(株)かずさクリーンシステムにおける放射能測定結果

(株)かずさクリーンシステムにおける過去の放射能測定結果

これまでの測定結果では、平成23年6月28日付け「一般廃棄物焼却施設における焼却灰の測定及び当面の取り扱いについて」で国から示された通常の埋立処理が可能な目安「8,000ベクレル」等を下回っています。

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