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「小櫃学 小櫃の三大古墳を巡る」を開催します!

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年6月7日更新

小櫃学 小櫃の三大古墳を巡る

 小櫃地区には、主に古墳時代中期から後期に賭けて築造された350基以上の多くの古墳が群集しています。

 その中で、特筆すべきものとして「小櫃の三大古墳」と呼ばれる「白山神社古墳」、「浅間神社古墳」、「飯籠塚古墳」があります。

 今回の「小櫃学」は、古墳時代について学習を深め小櫃の三大古墳を巡ります。

 遥か昔の人々の暮らしに思いを馳せてみませんか?

 皆様のご参加を心よりお待ちしています。

 

古墳時代の男性が遠くを眺めているイラスト

小櫃学 小櫃の三大古墳を巡る チラシ [PDFファイル/284KB]

 

日時

平成29年11月5日(日曜日)

午前10時30分 から 午後3時30分まで

※開場10時から

会場

小櫃公民館(集合・解散)

内容

【午前】出土品から見る古墳時代(座学)

【午後】小櫃の三大古墳を巡る(現地見学)

※移動には生涯学習バスを利用します。

講師

小沢 洋 氏(富津市文化財審議会委員)

対象

テーマに関心のある方30名程度(先着順)

申込方法

住所・氏名・生年月日・電話番号についてお伝えください。

電話、Fax、メールでいただくか窓口までお越しください。

 

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