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「小櫃学 大友皇子伝説の地を巡る」を開催します!

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年10月18日更新

小櫃学 大友皇子伝説の地を巡る

 小櫃地区には、壬申の乱に破れた大友皇子(弘文天皇)が逃れてきて、最期の地になったという伝説があり、それが地名や伝説として語り継がれています。

 今回の「小櫃学」は、大友皇子が生きた時代に思いを馳せ、伝説の残る地を巡ります。大友皇子伝説を一緒に追いかけてみませんか?皆様のご参加を心よりお待ちしています。

 

古墳時代の男性が遠くを眺めているイラスト

小櫃学 弘文天皇伝説の地を巡る チラシ[PDFファイル/296KB]

 

日時

平成30年11月25日(日曜日)

午後1時30分 から 午後4時30分まで

※開場午後1時から

会場

小櫃公民館(集合・解散)

内容

【座学】大友皇子と壬申の乱

 講師:河名 勉 氏(木更津市史編集部会古代部会長・元千葉県史編さん古代史部会調査執筆員)

【現地観察】大友皇子伝説の地を巡る

 講師:安藤 昭雄 氏(小櫃の元気なこどもを育てる会 会長・元千葉県立君津青葉高等学校 校長)

※移動には生涯学習バスを利用します。

対象

テーマに関心のある方40名程度(先着順)

持ち物

筆記用具、歩きやすい服装

申込方法

住所・氏名・生年月日・電話番号を、電話、Fax、メールでいただくか窓口までお越しください。

申し込み開始日

11月1日(木曜日)から受付を開始します。

 

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